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特許出願中入管法の改正に伴い、2019年4月より
偽造在留カードチェッカー
ワンチェックタブ
One-Check Tab

ご存知でしょうか?

入管法の改正に伴い、2019年4月より、外国人労働者の雇用主だけではなく病院などでも、制度悪用防止のための不法就労の確認が義務化されています。

不法就労確認の新しいカタチ

万全セキュリティ
万全のセキュリティ

入国管理局より公開されているICチップ読取仕様に基づいた格納情報をNFC対応のタブレットが瞬時に判別。提示された在留カードに造・改ざんされたものがないか正確に、素早く不法就労の確認できます。

万全セキュリティ
使いやすい簡単操作

操作方法はいたってシンプル在留カード番号を入力、裏面の読み取り部分にカードをかざすだけ。誰にでも簡単に操作出来ます。

万全セキュリティ
低コスト

従来のカードリーダは月約3万円と高コストがネックでした。ワンチェックタブなら月額低コストを実現しました!

万全セキュリティ
軽量小型タブレット

タブレット端末のサイズは 片手に収まる小型設計。女性の手にも収まりがよく設置の場所を取らないので職場のどこにでも置いておけます。

各事業所に一台、チェッカーが必要なワケとは?

年々急増の一途をたどる外国人労働者。 彼らが働くためには「在留カード」という 身分証明書を雇用主に提出する必要があります。 しかしビザが切れてしまうと、 そのまま日本に滞在し続けることも働くこともできなくなります。 そのため彼らは在留カードを偽造して(専門の業者から購入して)雇用主に提示し 不正に働こうと試みるという現状があり大きな問題となっています。

万が一偽造された在留カードを使用して雇用をうけていることが判明した場合、出入国管理及び難民認定法 第73条により使用した本人のみならず

事業側も処罰の対象となります。

偽造在留カードは専門の業者が存在するほど精巧に作られており、一見しただけでは本物かどうかわからないものがほとんどです。
偽造在留カードチェックタブレット「ワンチェックタブ」は、 そういった重要性の高まりをうけて人材派遣会社様をはじめとする各事業者様や、最近では法改正の流れから病院様からも多くお引き合いをいただいております。

法改正で医療機関での在留カード提示が必須に

また今回の法改正による外国人労働者受け入れ拡大で 健康保険証を悪用した「なりすまし受診」が懸念されています。
保険証には顔写真がついていないため、 もしも別人かもしれないと思っても『本人だ』と主張されると 病院側は反論が難しいのです。 他人の保険証で医療費の自己負担軽減を受けることは 違法行為にあたります。
そのため政府では、外国人が医療機関で受診する際に 顔写真がついている在留カードの提示を 必須とする考えを示しています。

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国連のロゴは信頼の証

国連の名前とロゴマークを無許可で使用することは 厳重に禁止されております。 私どもDHRグループ株式会社は 一般社団法人JIC協同組合支援協会の一員であり、 ニューヨークに本部を置く国連法務部より ロゴ使用許可の同意を受けています。

使い方は簡単、手間なし

30秒の動画で使い方を確認

DHRグループとは?

弊社は最先端のテクノロジーと誰もがワクワクするビジネスの企画力に強みがあります。
過去には大手企業様からベンチャー企業様まで多くのオンラインサービスに携わらせていただいた経験もあり、現在ではAIや人工知能・RPAさらにはブロックチェーン分野などにも取り組み、ご好評をいただいております。
近年では外国人の技能実習生や子育て中の女性、障がい者プログラマーの育成など、いわゆる労働マイノリティと呼ばれる人財の活用といった事業にも取り組んでおります